サービス > 納品保証

契約の前に、アイデアが動く

必要なものをお聞かせください。TDIAが自社のパイプラインで開発し、数日で動くものをお届けします。承認いただければ契約へ。承認されなければ、費用はかかりません。

課題

これまでのやり方は、約束にお金を払う

長い要件定義

最初の1行の前に、何週間もの打ち合わせ。

依頼は文書になり、文書だけが残り、依頼のきっかけは途中で消えます。

先に決まる金額

動くのを見る前に払う。

契約は約束の上で結ばれ、外れるリスクは依頼した側に残ります。

テストは最後

セキュリティとテストは後回し。

問題が出たときには期限は終わり、修正は開発より高くつきます。

そのあいだも、依頼のきっかけになった課題は答えを得られないままです。

進め方

依頼からテストまで、数日で

貴社が伝え、AIで理解と開発を加速します。どの段階も、貴社の検証とともに進みます。

01 貴社が依頼する 事業のことばで。何が必要か、誰のためか、何ができればよいかを伝えます。
02 AIが仕様にする 何週間もかかっていた要件定義が数日に。的確な質問、利用シナリオと受け入れ基準の自動作成。
03 パイプラインが開発する コード、AIが生成したテスト、段階ごとのセキュリティレビュー、自動QA。納品が基準に届くまで。
04 貴社がテストして決める 依頼した基準で動くものを。承認いただければ契約へ。承認されなければ、費用はかかりません。
できあがるもの
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理解の加速: 貴社が必要なものを伝え、AIが仕様を書き、貴社が確認します。数週間ではなく数日で。

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開発とQAの自動化: パイプラインが実装し、テストし、受け入れ基準に届くまで直します。TDIAの担当者が管理します。

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最初の1行からセキュリティ: すべての段階でセキュリティレビュー。プロジェクトの最後ではなく。

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機能ごとのテストと結合テストをコードとともに納品: 今動いているものは、明日も動きます。

モデル > 承認後のお支払い

承認がなければ、費用もなし

開発のリスクはTDIAが引き受けます。契約するのは、テストしたあとです。

仕様の段階で金額の目安 コードを書く前に金額を出します
支払いは承認のあとだけ 前払いも、テスト前の分割払いもありません
納品のたびにソリューションが広がる 最初の依頼は数日で動くものに。新しいアイデアがその後の納品のリズムをつくります

実績 > 貴社の依頼を届けるパイプライン

monitore.ai

TDIAは、自ら提供するやり方で自ら作っています。monitore.aiは同じパイプラインで、AIが毎日、仕様を書き、実装し、テストして運用されています。

数週間ではなく数時間 新しい機能やデータベースがプラットフォームに載るまで
数百万件のCNPJ 複数の情報源から、毎日突き合わせ
プロジェクト > MONITORE.AIを見る

法人のお客様

まずは最初の依頼を

必要なものを事業のことばでお聞かせください。TDIAがメールで返信し、仕様づくりを始めます。

メールでのご連絡はcontato@tdia.com.brまで。パイプラインを貴社のチームで回したい方はパイプラインのページへ。チームに加わるエンジニアが必要な方はForward Deployed Engineerのページへ。

よくある質問

依頼の前に

テストしたものを承認しなかったら、どうなりますか。

費用はかからず、依頼はそこで終わります。コードは承認があって初めて貴社のものになります。

よくできたかどうかは、誰が決めますか。

貴社です。仕様で確認した受け入れ基準でテストします。基準は仕様に書いたものだけです。

どんな依頼が対象ですか。

数日で動くものになる、始めと終わりのある依頼です。ひとつの機能、連携、自動化、社内システムなど。大きな依頼は納品の連続になり、ひとつずつ承認して支払います。

自社のデータとコードは社外に出ますか。

仕様づくりのために共有いただくものだけです。開発にはテスト用のデータを使い、AIサービスは開始前に貴社と決めます。

費用はいくらで、いつ払いますか。

金額の目安は、コードを書く前の仕様の段階で出します。支払いは貴社の承認のあとだけです。

承認のあとはどうなりますか。

コードはテストと文書とともに貴社のリポジトリへ。追加の開発は新しい依頼として、同じモデルで進めます。

納品保証

貴社に必要なものをお聞かせください。

事業のことばでお書きください。TDIAがメールで返信し、仕様づくりを始めます。

このデータはご連絡への返信にのみ使用します。