最初の1行の前に、何週間もの打ち合わせ。
依頼は文書になり、文書だけが残り、依頼のきっかけは途中で消えます。
サービス > 納品保証
必要なものをお聞かせください。TDIAが自社のパイプラインで開発し、数日で動くものをお届けします。承認いただければ契約へ。承認されなければ、費用はかかりません。
課題
依頼は文書になり、文書だけが残り、依頼のきっかけは途中で消えます。
契約は約束の上で結ばれ、外れるリスクは依頼した側に残ります。
問題が出たときには期限は終わり、修正は開発より高くつきます。
そのあいだも、依頼のきっかけになった課題は答えを得られないままです。
進め方
貴社が伝え、AIで理解と開発を加速します。どの段階も、貴社の検証とともに進みます。
理解の加速: 貴社が必要なものを伝え、AIが仕様を書き、貴社が確認します。数週間ではなく数日で。
開発とQAの自動化: パイプラインが実装し、テストし、受け入れ基準に届くまで直します。TDIAの担当者が管理します。
最初の1行からセキュリティ: すべての段階でセキュリティレビュー。プロジェクトの最後ではなく。
機能ごとのテストと結合テストをコードとともに納品: 今動いているものは、明日も動きます。
モデル > 承認後のお支払い
開発のリスクはTDIAが引き受けます。契約するのは、テストしたあとです。
実績 > 貴社の依頼を届けるパイプライン
TDIAは、自ら提供するやり方で自ら作っています。monitore.aiは同じパイプラインで、AIが毎日、仕様を書き、実装し、テストして運用されています。
法人のお客様
必要なものを事業のことばでお聞かせください。TDIAがメールで返信し、仕様づくりを始めます。
メールでのご連絡はcontato@tdia.com.brまで。パイプラインを貴社のチームで回したい方はパイプラインのページへ。チームに加わるエンジニアが必要な方はForward Deployed Engineerのページへ。
よくある質問
費用はかからず、依頼はそこで終わります。コードは承認があって初めて貴社のものになります。
貴社です。仕様で確認した受け入れ基準でテストします。基準は仕様に書いたものだけです。
数日で動くものになる、始めと終わりのある依頼です。ひとつの機能、連携、自動化、社内システムなど。大きな依頼は納品の連続になり、ひとつずつ承認して支払います。
仕様づくりのために共有いただくものだけです。開発にはテスト用のデータを使い、AIサービスは開始前に貴社と決めます。
金額の目安は、コードを書く前の仕様の段階で出します。支払いは貴社の承認のあとだけです。
コードはテストと文書とともに貴社のリポジトリへ。追加の開発は新しい依頼として、同じモデルで進めます。